謙虚な気持ちでゴルフを探求して行きます!!初心者からアベレージゴルファー、上級者にも楽しめるブログです。さぁ~今日も一緒にナイスバーディー!!

今話題のチェ・ホソン選手(虎さん)のスイングを見てのお薦め教材!

WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -

ゴルフとは??理論とは??正しいスイングとは??

と考えさせらせたゴルフファンが多いのではないか??

 

何を隠そう、「ゴルフはインパクト前後30センチ」の

ドラマなのです!!

引用:https://www.golfdigest-minna.jp/_ct/16980383

 

理にかなった「インパクト」を迎えれば、ボール(球)は

 

しっかりコンタクトされ、吹っ飛んで行きますよ!!

 

まさしく、ゴルフは、上がってなんぼ??の世界です。

今回は、号外として書かずにいられなくありのままに

書かせていただきます。

 

チェ・ホソン選手に脱帽です!!

 

それが、、、、、、、、、!!!!!

最近、ゴルフ界の新生、チェ・ホソン選手です。

 

 

引用:https://news.golfdigest.co.jp/news/jgto/article/78201/1/

独特のスイングで話題になっています。

YouTubeの動画再生は、凄い事になっていますね!!

 

特徴をお伝えすると、インパクト後、身体が飛球線方向に回転、

その後もバランスを取っているのか、身体をくねくね??

 

何と、日本の男子プロツアー「CASIO WORLD」で

優勝してしまいました!!

あっぱれです!!

 

引用:https://www.alba.co.jp/tour/news/article/no=112706

 

飛距離アップを目指すなら山田さんの秘伝レッスンがお勧め

 

飛距離アップにかけては、

これは!
という独自のスイング法を確立したプロがいます。

 

それは、元、ヤクルトスワローズ投手であり、

ゴルフダイジェスト主催ドラコン選手権でも優勝した

山田勉プロです。

引用:https://sports.ap.teacup.com/gorufujoutatu/

 

山田プロ独特のスイング法はどこがすごいのか?
知りたい方は、こちらをご覧ください。

https://www.infotop.jp/click.php?aid=362468&iid=32377

 

多くのアマチュアゴルファーが、

「ドライバーが飛ばない」

「楽して飛ばす方法はないものか」

と悩んでいます。

もしかしてあなたもそうかもしれません。

 

 

引用:http://golf-bestscore.com/behindtheball/

 

ですが、「ある1点のスイング」を修正するだけで、

簡単に、30ヤード飛距離アップできるとしたら、

知りたいと思いませんか?

 

それが「ドラコン日本一山田勉の30ヤード飛距離
アッププログラム」です。

 

https://www.infotop.jp/click.php?aid=362468&iid=32377

 

 

この方法を試して最も効果が早い場合、
たった3分のアドバイスで30ヤード
飛距離が伸びたそうです。

そこで、「自分もできるかも」
とちょっと気になります。

 

とはいっても、やはりインターネット上の情報は
どうしても信頼性に欠ける感じがします。

しかし、商品説明だけなら…と、考え直してみることにしました。

 

ドラコン日本一山田勉の30ヤード飛距離アッププログラム

 

引用:https://victorysportsnews.com/articles/6282

もしあなたが、

「本番でも緊張せず、飛距離を30ヤード伸ばしたい!」

 

「真っ直ぐなドライバーショットを連発したい!」

 

とお思いであれば、このスイング理論は有効だと思います。

 

難しいスイング理論は全く必要ありません。

 

 

“ある飛ばしのコツ”さえ掴めば飛距離が

面白いように伸び、しかもスライスやフックの

ミスショットが激減し、真っ直ぐな弾道に変わる

効果的な飛距離アップ法なのです。

 

引用:https://www.pakutaso.com/sakamoto.html

このプログラムを実践後、大幅に飛ばせる
ようになるので、ゴルフが楽しくなる
ことは間違いないでしょう。

ドラコン日本一山田勉の30ヤード飛距離アッププログラム

 

ゴルフで、飛ばしは永遠のテーマです。

是非、秘蔵のプログラムを習得し、より有意義で楽しいゴルフを

見つけよう!!

 

号外にも関わらず、最後までご覧いただきありがとうございます。

 

では、またみて下さい。

 

この記事を書いている人 - WRITER -

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です